Researcher

廣瀬 健大(ひろせ けんた)

東京都出身。2025年3月、筑波大学生命環境学群地球学類を卒業。小学生の頃から野球に打ち込み、都立小山台高校では野球班に所属。チームは1・2年時に東東京大会決勝に進出し、その経験を通じて「環境に依存せず取り組むプロセス」に学生スポーツの価値を見出すようになる。これをきっかけに、スポーツを通じた人材育成への関心を深める。大学では体育会野球部でマネージャーを務める傍ら、新潟県三条市で開催される「大学野球サマーリーグ」に企画チームとして参画。これを機に同市との関わりが生まれ、現在は、三条市下田地区を拠点に、野球を通じた地域コミュニティの活性化に取り組んでいる。

2025年4月 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程 入学
2025年4月 地域おこし研究員 就任(第28号、三条市)
※2025/12/1現在

参考