Researcher

宮下 功大(みやした こうだい)

鹿児島県大崎町出身。2009年3月宮崎大学教育文化学部卒業。大学では、R言語を活用した統計教育について研究した。2009年4月大崎町役場に入庁。役場では、税務課、企画調整課、鹿児島県大阪事務所(出向)を経験。リサイクル率82.0%(2017年度実績)で「資源リサイクル率12年連続日本一の町」の大崎町で、リサイクル事業を通じた社会へのインパクトの評価や住民自治によるリサイクル事業の持続可能性について関心を持つ。2019年4月慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程に入学。

2019年4月 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程 入学
2019年4月 地域おこし研究員 就任(第9号)

研究資料

参考